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モリカゲシャツ東京2011で出張喫茶

 今から数年前に、ネルドリップ用のネルの素材で作ったネルシャツ(釦はコーヒー豆型!)や、半袖のコーヒー豆刺繍BDシャツなど、今でも語り継がれる伝説のオリジナルシャツを製作していただいた京都モリカゲシャツさんの3/19~21の期間で開催される『モリカゲシャツ東京2011』の初日3/19に11:00~19:00の時間帯で出張喫茶をさせていただくことになりました。
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 毎年東京で開催されている『モリカゲシャツ東京』。今回のテーマは「Order」ということで、ディモンシュに喫茶をオーダーをしていただきました。とても光栄なことです。

 会場は浅草雷門近くのライオンビル。とても古い建物で素敵です。1~2階がモリカゲシャツの展示スペースで、3階が喫茶コーナーとなります。また同じ階では京都の恵文社一乗寺店の店長 堀部篤史さんセレクトの古書や新刊本が展示閲覧できるコーナーもあります。

 先日、会場を下見に行ったのですが、あまりに素敵すぎるのでクラクラきちゃいました。これは、かなり気合いを入れないとマズいと思い喫茶コーナーからも友人にオーダーさせていただきました。ぼくの焙煎した当日のみのコーヒーと、紅茶は大西進さんのteteriaから。お菓子は元ディモンシュのスタッフで鎌倉でお菓子や料理教室を主宰している赤城美知子さんのtoricot
当日のお菓子は
・コーヒーのサブレ(!!)
・全粒粉のビスケット ベリーのジャムと
・生チョコのようなチョコレートケーキ
を予定しています。

 そして、doisのコーヒー関連グッズやclaroのコーヒータイムにバッチリ合うセレクトCDも販売予定。フジローヤル『みるっこ』ディモンシュ・オリジナルカラーも先行販売いたします。

 まだあります!喫茶コーナー終了後の19:30からは、先日活動休止を発表したアルトゥール&サブリナのライブがあります。当日用のレパートリーも準備中とのこと。これはぼくも楽しみ。
詳しくはモリカゲシャツさんのHPブログをチェックしてください。

 もちろんモリカゲシャツさんの展示も楽しみ。他の2日間も凄いことになってます。
by cvdois | 2011-01-31 12:01 | イベント

みるっこ ディモンシュ・オリジナルカラーについて

 ブログや店頭でお知らせしてから、メールなどでお問い合わせいただいておりますフジローヤル『みるっこ』ディモンシュ・オリジナルカラーについて補足いたします。

 カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュのオープン当時から、大きなトラブルなく使用しているフジローヤルの『みるっこ』。今回、製造・発売元の富士珈機さんのご好意で、17周年のオリジナルカラーを製作していただけることになりました。

 現在富士珈機から発売になっている『みるっこ』は、doisでこれまで取り扱っていましたレッドとブラック(ホワイトは製造されていません)。その他に、みるっこは珈琲サイフォン社さんや堀口珈琲さんでオリジナルカラーが製造されてきました。
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 ディモンシュ・オリジナルカラーは、デザインや仕様はそのままです。ミルの刃はグラインド刃になります。エスプレッソマシン用まで細かく挽くことはできませんが、ドリップの場合は問題ありません。メーカーの取り扱い説明書はこちらです。

 カラーはPCの画面だと若干の色のニュアンスが伝わりにくいので、現物を見ていただくのが一番なのですが、わかりやすく言うと「ミルクティー」色です。薄すぎず濃すぎないベージュ。カラーチップをお持ちの方は少ないと思いますがDIC-522という色です。なぜこの色にしたかというと、趣味で蒐集しているヴィンテージのコーヒーミルを眺めていたときに、好きなミルがこの色でした。せっかく、オリジナルを作っていただける機会ですから「他にはないこの色でできたらいいなぁ」と決めました。現在、手挽きのミルを愛用されている方にも、使っていただけそうなカラーにしました。

 一応、参考までに好きなミルというのは、
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プジョーG1モデル
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Tre Spade モデル名不明

この2枚でも撮影したときの明かりで、色は違うように見えますが、実物はほとんど一緒です。今回のみるっこのカラーは画像で見る限り、下のTre Spadeに近いです。
 
 価格は税込みで¥37800です。dois店頭ならびにwebshopでは、ご予約も受付中。国内は配送料無料でお届けします。

 発売日は3/20(日)を予定しております。その前日の19(土)に、浅草ライオンビルで開催されるモリカゲシャツ東京2011でお披露目&先行販売いたします。
by cvdois | 2011-01-30 13:21 | dois

Mahalo Book

 昨日は退院翌日ということで、スタッフの竹下さんがぼくの代わりに出勤してくれて、一日中自宅で静養することができました。

 病院でもそうだったように、普段なかなかゆっくりする時間が取れなかったこともあったので、みさわと遊ぼうかと思ったら、最近のみさわは急に老化が進んでいるようで(耳が遠くなって目もあまり見えてない様子)寝てばっかり。みさわとの遊ぶ時間が急に短縮したので、その後に予定していた読書タイムを繰り上げ。で、手にしたのが『Mahalo Book』です。
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『Mahalo Book』マハロブック 
エイ出版社 

赤澤かおり
内野亮
市橋織江 写真


 この本は、赤澤かおりさん(カオリン)と内野亮さん(マコトさん)が文章を書き、市橋織江さん(オリエちゃん)が撮影をしています。大好評だった『Aloha Book』、『Hawaii Book』に続くシリーズ3作目。カオリンとマコトさんが『私たちの大好きなハワイ』をやや興奮気味に時には淡々と紹介し、オリエちゃんがハワイの自然や人、モノを穏やかに映し出しています。この3人の絶妙なバランスが今シリーズの人気の秘訣。今回はハワイの5つの島(ハワイ、マウイ、モロカイ、カウアイ、オアフ)を紹介。この3人の行程通りにページが進んでいるので、一緒にハワイの島々を巡っているかのようです。何より明るい性格の人達の珍道中はホントに面白い。マウイのレストランで朝ごはんをゆっくり取っていて飛行機に乗り遅れたり、オアフのヒルトンでマコトさんがルアウショーで舞台に上がったりと、旅ならではの一寸先はハプニングが読み手としては楽しい。3人が見たり、食べたり、買ったりしているハワイの空気を味わうことができます。ガイドブックとして実用的になっているのはもちろんのことですが、読み物としても自分のような「丘ハワイトラベラー」も楽しむことができるでしょう。『Mahalo Book』を読んでいると、おおらかな気持ちと笑顔になれますよ。ブックデザインは茂木隆行さん。カオリンの文中にダンナとして小山雅徳さんも隠れキャラとしてちょくちょく登場しています。

 ちなみに「丘ハワイトラベラー」のぼくは、人生でハワイには2回しか行ったことがありません。1度目は20年前のホノルルマラソン、2度目は10年前の新婚旅行。10年周期だとしたら、今年行けるのかな!?モロカイ島に行きたいな。
by cvdois | 2011-01-30 10:08 | マスター

ぼくの入院生活

それは先週木曜日の朝のことです。水曜日に昨年受診した鎌倉市の健康診断の結果が自宅に送付され、コレステロール値と痛風に気をつけるようにと忠告されたのを受けて、これからの健康と食事について嫁さんと話していた数時間後の出来事です。

 朝の6時半、今までに体験したことのない腹痛で目が覚めました。トイレに駆け込んだものの、お腹をこわしたときの差し込むような痛みとタイプが違いました。下っ腹が圧迫されるような痛みで、その場でうずくまっているぼくのうめき声に、嫁さんも心配そうに「救急車呼ぼうか?」と言ってくれたのですが、10分くらいすると痛みはやわらぎました。少しお腹の様子をみようと横になって1時間くらい経ったとき、またも激しい痛みがやってきました。

 そのときは下血もしていて、ちょっとフラつきました。さすがに病院に行かなくてはと思い、ネットで近所の病院を探して、家から近い病院の内科外来を受診しました。診療を待ってる間もトイレが近く、腹痛は容赦なく襲ってきます。待ち合い室で順番を待ってると「こんにちは!」と病院の制服を着た方から声をかけられました。よく見るとディモンシュにいらっしゃるお客さん。「どうされたんですか?」との問いに「え〜、まぁ」と答えるのがその時のぼくの精一杯でした。ようやく診療になり、担当医の先生に病状を言うと、はっきり言えないけどしばらく入院ということを宣告されました。その日は、レントゲンやCTを撮り、点滴姿で看護婦さんに引率されて病棟へ。てっきり、お薬を出してもらって服用すれば治ると思っていただけに、入院の用意なんてしていませんでした。しかも、その夜は楽しみにしていたライブの劇場中継を観る予定だったのに…。

 入院はマスターになってから初めて。人生で3回目(過去2回は帯状疱疹)。改めて先生から説明を受けました。「いろんな可能性があるから、それを一つずつ否定しながら病気を特定していく。しばらくは絶食しながら点滴で経過を見ましょう」というわけで、ぼくの入院生活はスタートしたのです。

 一日目の夜、昼からずっとベッドで横になっています。あいかわらず痛みは不定期にやってくるうえに、下半身に力が入りません。病院で過ごす夜というのは不安になります。21時消灯なのですが、なかなか寝つけません。「どんな病気なんだろう」「この先、店に戻れるのかな?」とか、悪いことを考えてしまいがち。そんな不安に抱かれながらいつの間にか眠り、朝の6時に看護師さんの声で目が覚めます。この入院生活で一番の喜びは無事朝を迎えられたということを確認した瞬間です。それくらい病院の夜は気持ちがめげてしまいす。


 入院してから4日半は絶食。1日8本くらいの点滴で栄養は取れていたようなので、空腹感はあまり感じませんが、暇つぶしに読んでいる週刊誌の巻末や、夕方のテレビ番組では必ずグルメ特集を組んでいます。これは絶食中の身にとっては、目の毒です。何度ヨダレで枕を濡らしたことか。

 入院5日目、経過も良く先生から「流動食から胃を慣らしていきましょう」とゴーサインが出ました。食事の時間を心待ちにしていたぼく。「堀内さん食事です」と看護婦さんがトレイに乗せてきたのはメイバランスという栄養補助食品という飲み物。125mlなのでアッという間に、ぼくの食事時間は終了。ただ、このメイバランスにはフレーバーがいろいろあって、ヨーグルト、ストロベリー、キャラメル、コーヒーがありました。コーヒー味を飲んだ時は涙が出そうになりましたよ、一瞬で飲み干しましたが。
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 入院中は一日中ベッドで横になってます。3日目あたりから、本を読みたくなって、嫁さんに何冊か持ってきてもらいました。話題の『もしドラ』、丸山珈琲の丸山健太郎さんの『コーヒーの扉をひらこう』、カフェ・バッハの田口護さんの『カフェを100年、続けるために』。普段、まとまった読書の時間も取れないので、一気に読破しました。読んだ本には刺激や勉強になる一節もあり、ぼくにとって貴重な時間になったことは間違いありません。また、病院の1階には売店もあって、朝の点滴が始まる少し前に週刊誌を買いに行き、扱っているほとんどを読みました。ここ一週間ほどの週刊誌ネタには強くなりましたよ。

 入院6日目のお昼から食事がメイバランスからお粥になりました。その時もお米の美味しさが身にしみました。そのころ先生からお話があって、おそらく今回は「憩室症」が原因とのこと。初めて聞く病気で、腸のなかに憩室ができるなんて考えたことも、知識もありませんでした。40歳以上の方は、注意が必要なんだそうです。それにしても憩(いこい)に室とは、字面だけみていたら、喫茶店のマスターが憩室症になったって、面白くないですか?回復した今だから、話せることですが。

 退院の前日から、お粥から常食に。点滴も1本になりました。そして、いよいよ退院です。今回は9日間という入院生活でしたが、病院で働く看護師さんたちにはお世話になりました。24時間フル稼働の看護師さんたちは尊敬できます。入院中、店を留守にしてしまって、迷惑をかけた嫁さんとスタッフのみんな、ごめんねありがとう。

 できれば、しばらくは入院しないで済むように、これからは健康に心がけて生活をしていきます。

 みなさんも健康第一で。
by cvdois | 2011-01-28 14:09 | マスター

アルトゥール&サブリナの活動休止

 昨年6月に『バラとひまわり』をリリースしたアルトゥール&サブリナが、アルトゥールのブラジル帰国のため、4月をもって活動休止となります。詳しい情報はランブリング・レコーズのHPをご覧ください。

年末にアルトゥールからブラジルに帰国する旨のメールが届きました。年明けに彼らとミーティングをして、アルトゥールからブラジルでの音楽活動について直接話しができました。

2011年、日本での飛躍を期待していただけに残念ではありましたが、アルトゥールの選択を見守っていきたいなと思ってます。サブリナは日本で歌手活動を続けていきますので、引き続きよろしくおねがいします。

彼らと走り抜けた2010年は、ぼくにとって忘れられない思い出となりました。アルバムの企画、レコーディング。ブラジル大使館でのお披露目ライブ。CDのリリース。福岡プロモーションツアー、海の家パパイヤで行われたサマストや那須SHOZO音楽室。これまでお世話になった方々、本当にありがとうございました。

アルトゥール&サブリナとしてのライブは残すところ6回。ファイナルツアーは来週27(木)のプラッサ・オンゼからスタート。新曲もきっと披露されると思います。見逃さないでくださいね。

4月16日(土)のディモンシュでのライブは、2月中旬より予約受付を開始いたします。詳細はあらためて。
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by cvdois | 2011-01-19 15:24 | ブラジル音楽

『みるっこ』ディモンシュ・オリジナルカラー

 今年の春でカフェ・ヴィヴモン・ディモンシュは17周年。毎年、記念グッズを制作していますが、今年はかねてからお客さんからのご要望が多かった電動ミルのオリジナルヴァージョンの制作いたします。オープン当時から使用しているフジローヤルの『みるっこ』のディモンシュ・オリジナルカラー。16年使い続けていますが、大きなトラブルは一度もありません。これまでの『みるっこ』にはなかったディモンシュらしいカラーになります。カラーサンプルはdois店頭にありますので、ご興味ある方はどうぞご確認ください。手挽きから電動に買い替えたいという方に、オススメです。販売開始は3月の中旬予定です。

 この『みるっこ』ディモンシュ・オリジナルカラーのお披露目は、3月19日(土)に浅草ライオンビルで開催されるモリカゲシャツ東京2011の出張喫茶で行います。
by cvdois | 2011-01-19 14:48 | マスター

その昔

嫁です。おはようございます。
寒いけどいいお天気の鎌倉です。

久々の休みの昨日は洗濯やら掃除やら食料品の買い出しやらで気付くと1日が終了。
休むと逆に疲れがどっと出ました。あーなんか全身運動がしたい気分。
今年はテニスとかしたいなー。
学生時代は軟式テニスをしていました。部活だと軟式やっていた人も結構いますよね。
ちなみに私は後衛です。
「ナイッサー」「よーしラッキー」「ジャストです」とか声出ししていました。
部活っていろんな事があるんですよねー。
いろんな人間関係はもちろん、涙、笑、努力、挫折、喜びetc。
だから特にバイトの面接の時なんかは、マスターもずっと陸上をやっていたので、ふたりしてなんとなく、部活をやっていたという人には、あの時代を経験しているんだという、それだけでちょっとポイントアップ(笑)。
もちろんそれだけじゃないですけどね。

ちなみにマスターは高校1年の時に、部活の先輩から「パーマをかけてこい」と言われて、先輩の言う事は絶対なので、パーマをかけたら、スポーツ刈りがちょっと伸びたところにパーマだったので、パンチパーマのようになってしまい、もちろん学校ではパーマ禁止だったので、先生に「おまえ何やってんだ」と怒られた素敵な経験をお持ちです。
あぁ何度思い出しても笑えるエピソードプププ。
特にヤンキーでもないのに、思春期にパンチパーマになってしまった経験を持っているマスターが日本に他にいるでしょうか。いやいないでしょう。いたら挙手お願いします。

そんなわけで、今年はもっとブログをまめに更新したいと思います♪
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by cvdois | 2011-01-07 12:27 | 日々のこと

明けましておめでとうございます

12/29の仕込みから1/5までの連続出勤お正月ロードが本日の定休日で終わりました。
ホントに毎日たくさんの方がいらしてくださいました。
ありがとうございます。
ドタバタしていましたが、笑顔がいっぱいでした。
心が満たされると、身体の疲れは忘れますね。
今年ディモシュは4月に丸17周年を迎え、18年目に突入です。
皆様に良い時間を過ごしていただけるように、やっていきたいです。
新しいチャレンジもちょっとずつ加えつつ。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。
by cvdois | 2011-01-06 19:33 | ディモンシュ


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