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ディモンシュ・スタッフ募集のお知らせ。

3月は卒業シーズン。ディモンシュでもスタッフが2人卒業いたします。
別れがあれば出会いもあります。

というわけで、ディモンシュの新スタッフ募集のお知らせです。

今回はカフェ、喫茶店勤務の経験があり、土日どちらかを含む週3日程度勤務可能な方。
ディモンシュが好きで明るく元気のある方のご応募をお待ちしております。
と、いうのは大きな希望で、細かく本音を申しますと
お客様にいい時間を過ごしていただくための店作りを共にしていきたいので、
礼儀正しく、常識あるのは当たり前で、
責任感があり、言われなくても人に親切に出来る人がいいです。
あと、笑顔のない鉄仮面な人は困ります。
当たり前ですが、ディモンシュに来たことがない人は不可です(笑)

ご応募くださる方は履歴書を送付、または直接店頭までお持ちください。
お問い合わせはこちらまで。
shop@dimanche.shop-pro.jp
面接させていただく方のみに1週間以内にご連絡させていただきます。
ご連絡ない場合はご縁がなかったものと…。
履歴書はお返ししません。
今回の募集のみに使用し、個人情報ですのですぐにシュレッダーにかけますので、ご安心ください。

いいご縁がありますように!
 
by cvdois | 2011-02-27 22:14 | ディモンシュ

ポルトガル語初心者クラス&新講座Musicas受講生募集のお知らせ

4月から始まる荒井めぐみさんのポルトガル講座の初心者クラスの募集が始まりました!
詳しくはこちらから

そして同じく4月から新講座がスタートします。こちらもよろしくおねがいします!
新講座名はMusicas(ムジカス)。

Músicas@Cafe Vivement Dimanche
 スタンダード曲を通してブラジルを知ろう!

毎回ブラジル音楽のスタンダード曲にスポットをあてて、その曲の背景や歌詞の内容、作曲者や歌手を通してブラジルを知る全6回の講座です。

ナヴィゲーター:堀内隆志、荒井めぐみ

第1回 4/27
「イパネマの娘 - Garota de Ipanema」 アントニオ・カルロス・ジョビン
第2回 5/18
「ブラジルの水彩画 - Aquarela do Brasil」 アリ・バホーゾ
第3回 6/08
「小舟~バルキーニョ - O Barquinho」 ホナルド・ボスコリ、ホベルト・メネスカル
第4回 6/22
「僕の恋人 - Minha namorada」 カルロス・リラ
第5回 7/13
「サマーサンバ - Samba de verão」 マルコス・ヴァーリ
第6回 7/27
「サウダーヂ・ダ・バイーア- Saudade da Bahia」 ドリヴァル・カイミ

開講日 全6回 水曜日 20:00~21:30
日程  4/27 5/18 6/ 8 6/22 7/13 7/27
参加費 全6回 12000円(各回ワンドリンク付き)

全6回お申し込みの方にはMúsicasオリジナルトートバックをプレゼント!

*前期(4/27・5/18・6/8)または後期(6/22・7/13・7/27)の半期でもお申し込みいただけます。半期でのご参加の場合は6000円(各回ワンドリンク付き)です。

*参加料は初回にお持ちください。
理由の如何を問わず、一度納入された参加料は返金できませんがご了承ください。

*お申込みはお電話かメールで受け付けます。
0467(23)9952
shop@dimanche.shop-pro.jpまでお願いいたします。
by cvdois | 2011-02-26 23:00 | ディモンシュ

健康第一

嫁です。
法務局に行った事はありますか?鎌倉出張所がなくなり、現在は辻堂に行かなければならないのですが、あそこはすごい場所です。いろんな事情があるであろう人々がたくさんいます。

ところで、マスターです。
復活してくれて、本ーー当に心底ホッとしました。
入院する前夜はご機嫌で、定休日である翌日に予定していることをウキウキで話していました。
そして、ご機嫌ですきやきを食べていました。ご飯おかわりしていました。

しかし早朝。

激痛を訴える声で目が覚め、起き上がると、床に這いつくばっているマスターが。
目の前で、原因が分からない事で、「痛い痛い」と訴えられる事がこんなに恐ろしいなんて。
おろおろしてしまいました。
とりあえず、どうしようと。
入院してからも、重大な病気だったらどうしよう、この先店はどうしよう、
深夜にミサワをひざに乗せ、テレビはつけているけど、耳には入らず、どうしようばかり考えてしまいました。

幸いマスター前述の通り、大腸憩室症という治る病気だったのでよかったですが、もーそりゃーあらゆる事を考えてしまいました。

入院は9日間だったのですが、店を何事もなかったかのように続けなければならない毎日で、早く上がらせてもらって面会に行き、家に戻って仕事と家のこと、そしてもんもんとした不安にかられながら眠り、また翌日は仕事の繰り返し。
疲れちゃって、面会に行ったのに、マスターが椅子に座り、私がベッドで横になって眠っていて、看護婦さんにびっくりされたことが2回ほど。

結局毎日バタバタ過ごし、親にも伝えず、友達にもほとんど伝えることなく退院の日を迎えました。周りには「もっと早く言ってよ、みずくさい!」と言われ、ありがたいなぁと思ったのですが、振り返ると言う暇がなかったんですよね。
自分でも後から分かったことなんですが、毎日をやり過ごすのに必死で、周りにSOSを出す余裕がなかった感じなんですよね。
幸い9日ほどで戻ってこられたので良かったですが、こんな感じで、一人奮闘して介護している人とかは、孤独に陥っていくのかなぁなんて、ぼんやり思いました。

でもただでさえ疲れきっているのに、心配してくれる人には、どんな病気なの?大丈夫なんですか?と聞かれ、同じ説明を何度もしなければならないのもしんどくて、周りも不安で病状を知りたいのに、そんなこと言ってちゃいけないんだと思いますが、そこらへんも難しいものですよね。

なんにしろ、特に自営業は、大将が倒れたら、もぅてーへんだーって事です。

病院は入院している人はほとんどご老人ばかりで、これまた複雑な気持ちになる世界でした。
面会に行くと、「やっちまえ、やっちまうんだーー」とずっと空に向かって叫んでいるおばあさん。
マスターが目の下クマっているので、どうしたの?と聞くと、隣の部屋のおじいさんが、夜中に「た~すけて~」って叫ぶからびっくりして、眠れなかったとか。
面会に行っている間だけでもいろいろな場面がありました。
人間はみな老いて行くんですね。
しかし看護婦さんは明るく親切だ。見習いたいです。

今回考えたおかげで、自分の中のいろいろな優先順位もはっきりしました。

ともあれ健康が第一ですね。
皆様、ご自愛ください。
by cvdois | 2011-02-23 17:01 | 日々のこと

17時が待ち遠しい月間!

本日2/18(金)から3/18(金)までの1ヶ月間のウィークデーは『17時が待ち遠しい月間!』として、ディモンシュの17時から閉店時間まで、ホットなサービスを実施いたします。

・エスプレッソ/カプチーノ/ドリップコーヒー おかわり無料
・お食事のメニューにセットスープを無料サービス

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学校や会社帰り&道草にぜひお立ち寄り下さい!
by cvdois | 2011-02-18 00:04 | ディモンシュ

エスプレッソマシン

 本日ディモンシュのエスプレッソマシンが代替わりしました。これまで使っていたのは、オープン前に選んだフランスのレネカ社のPLUSという型番でした。1994年当時は、今のようにエスプレッソマシンのバリエーションは豊富ではなく、エスプレッソの定義すら曖昧な部分がありました。

 その頃のぼくといえば、フランスに夢中になっていた時期であり、年に2回パリ詣でに出かけており、パリのカフェ文化に強い憧れを持っていました。フランスを鉄道で旅行していたときにパリの東駅構内にある立ち飲みのカフェ(今でもあるかは不明)で使われていたのが、セミオートのエスプレッソマシンでした。カウンターマン(パリのカフェでもコーヒーを作る人はバリスタと呼ぶのかな?)が、カッコよく抽出した後のホルダーをゴミ箱にガンガンと打ち付けている動作にシビれてしまって、エスプレッソマシンを導入するならセミオートしかないと、その時点で決めました。外見から入ってしまったわけですね(笑)

 カフェを開業するにあたって、エスプレッソマシンのカタログで機種をチェックして、カラーとデザインで選んだのがレネカ社のPLUSだったのです。色違いでブルーもありましたが、黄色い壁にはレッドが合いましたね。ご存知の方も多いと思いますが、業務用のエスプレッソマシンは動力が家庭用では足りません。内装工事に入るときには、このエスプレッソマシンに合わせてカウンターを作っていただきました。

 あれから17年。エスプレッソを取り巻く環境はガラッとかわりました。カプチーノだって、ディモンシュをオープンした当時は、濃いコーヒーに生クリームを浮かべてシナモンスティックを添えてサービスしていた喫茶店が多かった時代です。ラテアートなんて…。携帯もなかったポケベルの時代でした。

 過去に何回かトラブルはあったものの、その都度修理をしては動いてくれていたエスプレッソマシン。17年間もほぼ毎日動いてくれたのですから、車でいえばかなりの走行距離になるはずです。修理に来てくれていたサービスマンの方も「これはヴィンテージ」と驚いていました。

 物を大事に使うことは良いことだと思いますし、そういった精神はお店の姿勢でもあるので、エスプレッソマシンを替えることは考えていませんでしたが、昨年末にDCSのショールームで、ディモンシュで使っているエスプレッソ用の豆を抽出させてもらったところ、その味の違いに愕然としました。これがエスプレッソマシンを替えた大きな理由です。味の違いについては、みなさんに実際に飲んでいただいて判断していただければと思います。

 機械の進歩は日進月歩。この先、数年で今回導入したエスプレッソマシンも型が古くなっていくでしょう。その時はその時で考えたいと思います。今できることでベストのものを実現していきます。
by cvdois | 2011-02-17 18:38 | コーヒー

COFFEE TALK SESSIONS Vol.05

 コーヒーにまつわる方々をお招きして、コクがあってキレのあるお話を聞くCOFFEE TALK SESSION。実に2年振りに開催です。

 今回はフジローヤル みるっこDX ディモンシュ・オリジナルカラーを製作していただいている(株)富士珈機 社長 福島達男さんをお招きします。

 富士珈機は家庭用から大型の業務用クラスまでの電動ミルや焙煎機を製造・販売。コーヒーに興味のある方向けのセミナー(大阪、東京)も開催しています。当日はミルや焙煎機の制作秘話や、世界を飛び回っている福島社長にコーヒーにまつわるお話をうかがっていきます。2年前に雑誌『cafe sweets』の連載で、福島社長に話をうかがったことがあるのですが、とてもおもしろかったです。コーヒーはもとより、モノ作りに興味のある方にも参加していただきたいです。

 2月12日(土)午前10時より、予約受付スタートです。

COFFEE TALK SESSIONS vol.05
2011年4月2日 (土)
open 19:30, start20:00~
入場料:¥1500(1ドリンク付き)

出演:福島達男 (株)富士珈機
   堀内隆志 cafe vivement dimanche

ご予約は(予約受付は2月12日の土曜日10時より開始となります)
電話:0467−23−9952(カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ)
e-mail: shop@dimanche.shop-pro.jp 
e-mailで予約される方は以下の項目をお知らせ下さい。
1.ご希望のイベント名
2.参加人数
3.代表者のお名前
4.連絡先のお電話番号
定員に達し次第、予約受付を終了します。ご了承下さい。

by cvdois | 2011-02-09 13:43 | イベント

4月からの習いごと

ディモンシュでは、カフェ営業終了後にフランス語、ポルトガル語講座を開講中ですが、4月からそれぞれの講座で初心者クラスがスタートいたします。春から新しい一歩を踏み出したい方や、興味を広げたい方などにピッタリです。カフェ行う習いごとですので、音楽や映画などの話を交えながら楽しんで学んでいただけます。

・ライター、編集者、翻訳者、フランス語講師として活躍中の小柳帝さんのフランス語講座ROVAは、東京、鎌倉、福岡で開講されています。鎌倉クラスは隔週月曜の20:00から。ROVAの詳しい情報はこちらから。

・CDや映画、ナラ・レオン伝記本などの翻訳や通訳として活躍されている荒井めぐみさんのポルトガル語教室。東京と鎌倉で開講中です。まったくの初心者向けの新クラスは隔週水曜日20:00から。ポルトガル語教室の詳しい情報はこちらから。

それぞれの新クラス情報は、あらためてご案内いたします。
フランス語、ポルトガル語教室へのお問い合わせは、各HPからお問い合わせくださいませ。
by cvdois | 2011-02-08 21:12 | ディモンシュ

やっぱりこの言葉かな。

 自分の本で「カフェ経営はマラソンのようだ」と書いたことがあります。険しい上り坂続きのときもあれば、追い風を受けて走れる下り坂もあります。やってみたいことやアイデアも泉のように湧いてくるときもあれば、枯渇状態のときも。自分では日々をコツコツと仕事をやっているつもりでも、アップダウンはあるものです。やらなきゃいけないと自覚しているのに動けなかったり、あまり考えなくても自然と動けていたり。

 先日の入院で色々なことを考えました。ベッドで何もしないで横になっている状態で4日目くらいからです。体調も回復してきたこともあるのでしょうが、蓄積していた疲れも取れ、自分の頭の中には「やってみたいこと」がたくさん浮かんできました。体力は落ちましたが、気力は漲っています。良い意味でリセットできたのではないかと思ってます(スーパーポジティブなので)。下り坂に差し掛かっていることを望みます。

 そのいくつかを実現できるように、頭の中を整理中です。決して大きなことではありません。今あるディモンシュでできる新しい試みやサークル活動のようなものになる予定。
 
 2年前の年賀状で書いたことですが、ぼくはこの言葉が大好き。

 「ちょっとのシアワセ、ちょっとのユーモア、たくさんのエンジョイを。

 みなさんに喜んでもらえるように頑張ります!
by cvdois | 2011-02-07 11:37 | マスター

アルトゥール&サブリナ ファイナル・ライブの予約開始

 4月16日をもって活動を休止するアルトゥール&サブリナのファイナル・ライブの予約を明日2月5日からスタートいたします。

 まさかディモンシュでアルトゥール&サブリナ名義での初単独ライブが最後の公演になるなんて思いもよりませんでした。彼らのアルバム『バラとひまわり』はclaroやwebshopでもロングセラーを記録中。最後のステージを見逃さないでください!!

 ファイナル・ライブとなる本公演は満席になる可能性がございます。ご予約はお早めにどうぞ。
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アルトゥール&サブリナ ファイナル・ライブ!

2011 / 04 / 16(土) at cafe vivement dimanche
open: 19:30 start: 20:00
charge: 2500円( 1drink付き)

ご予約は(予約受付は2月5日の土曜日10時より開始となります)
電話:0467−23−9952(カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ)
e-mail: shop@dimanche.shop-pro.jp 
e-mailで予約される方は以下の項目をお知らせ下さい。
1.ご希望のイベント名
2.参加人数
3.代表者のお名前
4.連絡先のお電話番号
定員に達し次第、予約受付を終了します。ご了承下さい。

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photo by Ricardo Yamamoto 2010
by cvdois | 2011-02-04 13:09 | イベント

cafe -sweetsがもうすぐ創刊10周年

 柴田書店から毎月5日に発売されている月刊誌『café-sweets』が、2月5日発売号で通算120号となります。創刊から丸10年。
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 カフェの業界誌として毎月の特集、海外の情報、ろみちゃん&大西くん、山村くん、丸山さんの連載など、読み物としても充実しています。これまで『café-sweets』を手にしたことのある人たちで、何人の人達が独立をしたでしょうか。開業を目指している人たちに夢や希望、リアルな情報を提供し続けてくれています。

 『café-sweets』で連載させていただいているコラム「喫茶1/2代」も120回。ぼくの連載も創刊号から一回も休まず10年間続けることができました。2001年の創刊当時は、開業7年目ということで、自分自身まだまだという意味を込めて「喫茶1/4代」という連載タイトルでした。誌面のリニューアルのときに、もうそろそろ許されるかなと恐る恐る「喫茶1/2代」に変更しました。この連載では、自分の興味のあるお店や器具、本などを自由に書かせていただいています。ここまで続けてこれたのは、読者並びに編集部の方々のおかげです。ぼくが同じことを10年以上続けているのはディモンシュと、この連載だけです。

 『café-sweets』では、連載コラムの他にも、「マスターズ・アット・ワークス」という対談の連載や、サンパウロカフェレポート、ブラジル・コーヒー農園研修レポ、ドイツ・ザッセンハウス取材など、執筆という名目でこれまで貴重な体験やたくさんの勉強をさせてもらっています。

 「喫茶1/2代」は、まだ継続させてもらえそう。『café-sweets』ともども、よろしくおねがいします。
by cvdois | 2011-02-02 09:50 | マスター


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